Kataruプレゼン原稿の時間見積もり

外部には送信されません

スライドごとに原稿を書くと、時間が自動で出ます(※ や // で始まる行は、話さない覚え書きです)。「重み」で時間の配分を変え、「目安の字数」に合わせて削ります。自分の速さは「話す速さを測る」で。編集内容は、このブラウザに自動で残ります。

原稿をテキストで編集

スライドの区切りは --- だけの行。各スライドの先頭に # 題、続けて 間: 20(話さない秒数。デモなど)、重み: 3(1 軽い / 2 ふつう / 3 重い)、目標: 1:30(省略可)を書けます。
最初の区切りより前に タイトル: 持ち時間: 10(分)速さ: 300(字/分)注記: 句点: 0.5 読点: 0.2(秒)を書けます。

話す速さを測る

下の文章を、いつもの発表の速さで声に出して読みます。読み始めるときに「スタート」(またはスペースキー)、読み終えたら「ストップ」。文字数と時間から、あなたの話す速さ(字/分)を割り出します。

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これまでの測定